草津、白根山噴火する「屋根突き破る噴石」に恐怖! 【1人死亡】!?

 

 

栃木県と群馬県との県境にそびえる、日光火山群に属する溶岩円頂丘(石英安山岩)である。
 日光火山群のなかで唯一噴火の記録のある火山で、最後の活動は1889年といわれているが、現在、活動を始めたのか?

 

「草津町役場によると」白根山噴火が

 

2018年1月23日午前11時過ぎ草津国際スキー場から「本白根山が噴火した」
との一報があった。

 

 

噴火の音はそんなに聞こえなかったみたいで、電話を受けた草津町職員が外に出てみると雲と混ざるようにして黒い噴煙が上がっていたという。。

 

 

感じでは、すーうっと上っていく感じで、噴煙が上がったという。

 

 

本白根山から約7.5キロ離れているから晴れていれば山容がキレイに見えるのですが、雪が降っているためしっかりと確認できないようだ!

 

 

 

 

スキー場のレストランは握りこぶし大の大きさの噴石が屋根を突き破ったというから、ただ事ではなかったと思う。

 

 

 

その時中にはスキー客約80人がいたといいます。

 

 

非難は?

 

 

一番上のゲレンデが噴火の影響を受けたのでスキー場には
利用客はすでに避難させて要ると報じている。

 

 

しかし消防本部によると、搬送された10人の内

1人が死亡と救急隊員からの報告があった!

 

 

 

10人の内8人が自衛隊員だとという・・・

 

 

心配だ!