期間限定イチ押しグルメが大集合!買うなら楽天市場


「それってホント?」初心者が陥るウソ・ホント検証サイトへようこそ♪

仮面ライダービルドにも引けをとらない藤井聡太と加藤一二三は?

 

 

 

将棋を職業にできることを知ったのは15歳の頃

当時急性の腎炎で入院していたとき、同部屋のおっちゃんと休み時間と言うのか、時々将棋を打って遊んでいた。

 

 

時間つぶしに丁度良くて、段々と熱中して行き
将棋が好きになってきた事を昨日の様に覚えている。

 

 

 

そんなとき、知ったのが。。

 

 

 

将棋のプロ、「 坂田 三吉 」大先生

 

将棋をやらない方でも名前ぐらいは聞いたことがあるでしょう。大阪の堺市の出身で、通天閣の下に王将の駒の碑があります。

 

通天閣といえばビリケンさんですが、この界隈の縁台将棋に子供の頃よく来ていた三吉、大人を負かせる天才振りを
見せていたようですね。

 

 

・将棋の最大の魅力の1つ

 

 

「棋士として将棋を自分の仕事にできることでしょうね。」

 

 

プロ棋士になるため「奨励会」に入会するのは
小学校の高学年から中学生です。

 

彼らは小さなころから大人にも勝ち「将棋の天才」と
呼ばれてきた子どもばかりで、言うなれば、将棋の才能に恵まれたお子たちですね。

 

 

 

その才能を生かし将棋を職業として生きていけることは大きな魅力といえます。

 

 

 

 

最近は史上最年少棋士

 

中学3年生の「藤井聡太四段」が、2月1日東京の将棋会館で行われた順位戦C級2組9回戦で

 

梶浦宏孝四段22才と対戦、114手で勝ちました。

 

9戦全勝としてC級1組への昇級を決め
同時に昇段規定を満たし史上初の「中学生五段」となりましたね。

 

 

「これはすごいよね!」

 

 

しかも藤井5段の年収が

 

‘1000万!、信じられない‘〜〜!

 

藤井聡太5段のプロフ

生年月日2002年7月19日(14歳)
プロ入り年月日2016年10月1日(14歳)
棋士番号307
出身地愛知県瀬戸市
師匠杉本昌隆
段位五段、昇格2018/2/1付

藤井聡太5段の事をはなすと大人気の加藤氏を書かないとね!

 

 

 

加藤一二三(かとう・ひふみ)さん

 

 

1940年1月1日生まれ。福岡県嘉麻市出身。剱持松二九段門下。
54年、14歳7カ月でプロ四段。史上初の中学生棋士となり、「神武以来の天才」と称された。

 

 

60年、第19期名人戦で名人初挑戦するも、大山康晴名人に敗れる。3度目の挑戦となる82年の第40期名人戦で、9連覇中の中原誠名人に対し、千日手・持将棋局を含む「十番勝負」の激闘の末に勝利。42歳で初の名人を獲得した。

 

 

 

 

 

 

 

得意戦法は右の銀をストレートに繰り出す「棒銀」
正座したときに畳につくほど長いネクタイがトレードマークでも有名

 

対局中に

 

「あと何分?」

 

何度も記録係に尋ねるのがおもろい!

 

 

とにかく、も〜「うな重」が大好きなのか??

 

昼と夜にも注文したりする。
数多くのエピソードがあるる棋士で、

 

将棋界の「レジェンド」とも言われる。

 

加藤一二三名人

 

2011年には、3人目となる公式戦通算1300勝を達成する。

 

13年には中原を抜いて歴代2位となる1309勝目達成

 

「そんなスゴイ人」

 

 

名人・A級在籍は通算36期、大山の44期に次いで2位だし。

 

A級対局数313局、
A級勝ち星数149勝は

 

「ともに1位」や

 

タイトル獲得数は計8期
(名人1期、十段3期、王位1期、棋王2期、王将1期)

 

 

スゴ棋士なのだ!